最新情報
- 12月09日・・・人気の旅行先ベスト10(海外)
- 12月08日・・・人気の旅行先ベスト10(国内)
- 11月25日・・・温泉とスキーを楽しむ:大町温泉郷とサンアルピナ鹿島槍スキー場
- 11月20日・・・冬の蔵王温泉は、樹氷とスキーが楽しめます
- 11月17日・・・関西では有名なハチ北スキー場とハチ高原スキー場
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人気の旅行先ベスト10(海外)
以前に、gooで「冬の季節に旅行してみたい国ランキング」というものをやっていました。
この結果を元に、解説を入れてご紹介しますね。
それでは、結果発表ぉ~~♪
第10位 ノルウェー
実は、第11位はスウェーデンで、北欧で10位と11位が並ぶという結果になっていました。
どちらも北欧地域ということで、冬の旅行先として人気がある理由も同じだと思われます。
おそらく、オーロラ見物でしょう。
「寒い時期に、さらに寒いところに行くなんて」と思われるかもしれませんが、より寒い地域だからこそ北欧という理由もあるのですね。
第9位 スイス
これまた寒そうな国ですね。
スイスは、スキーなどのウィンタースポーツをする人に人気があります。
第8位 インドネシア
国名で言われると少し?なところがあるインドネシアですが、日本で観光先として人気なのが「バリ島」です。
寒さから逃れるには良い旅行先ではないでしょうか。
サーフィンをする人には、サーフィンのメッカとしてもよく知られていますね。
第7位 イタリア
冬の旅行先としてイタリアが人気がある理由は二つあります。
一つは、首都のローマがカトリック(キリスト教)の中心かつ総本山であること。
二つ目は、サッカーリーグ「セリエA」が開催されていることです。
一つ目の理由は、荘厳な本来のクリスマスを体感したい人が訪れる理由になります。
なお、二つ目のサッカーが目当ての人は、試合が週末に行われることを覚えて行った方が旅行の計画が立てやすいかと思います。
第6位 フランス
フランスといえばファッションですが、特に冬にいく理由もないような気もします。
が、あえてあげるならばグルメがあります。
冬は食材が豊富になるようで、色々と冬ならではのおいしいものが食べられるのですよね。
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2008年12月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:人気の旅行先
人気の旅行先ベスト10(国内)
以前に、gooで「冬に旅行や遊びに行ってみたい都道府県ランキング」というものをやっていました。
面白い企画なので、解説を入れてご紹介しますね。
ベスト10の中には、意外な県のも入っていて、「へぇ~、そうなんだ」と思うところもありましたね。
それでは、結果発表ぉ~~♪
第10位 奈良県
う~ん、意外。
冬に修学旅行で奈良に行く学校は多いようですけどね。
第9位 兵庫県
冬の兵庫県といえば、有馬温泉でしょうね。
温泉街が充実しています。
第8位 東京都
多くの都民にとっては意外な結果かと思います。
でも、実は、地方から見ると東京はどのような形にしろ憧れの街。
特にクリスマス近辺のイルミネーションなんかは、若い時分には彼氏彼女で行きたいものです。
第7位 福岡県
福岡県は冬の味覚が大きく貢献していそうですね。
福岡で有名な郷土料理といえば、博多のとんこつラーメンともつ鍋。
どちらも地元で食べたいものです。
第6位 長崎県
長崎県も食べ物が貢献していそうですよね。
はい、そうです。「長崎ちゃんぽん」と「長崎皿うどん」です。
その他、「長崎ランタンフェスティバル」という行事も、幻想的な光景を見ることができることから、人気が高いようですね。
2008年12月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:人気の旅行先
温泉とスキーを楽しむ:大町温泉郷とサンアルピナ鹿島槍スキー場
スキーと温泉を両方楽しみたいという人には、長野県にある大町温泉郷とサンアルピナスキー場という組み合わせもあります。
両者間は、車で15分ほどの距離です。
大町温泉郷には、15軒ほど、大きなホテルがありますので、その中から好みにあう宿を選んで宿泊されると良いかと思います。
サンアルピナの中でも、サンアルピナ鹿島槍スキー場は、白馬エリアの玄関口にあり、豊科インターチェンジに一番近いスキー場です。
豊科インターチェンジを下車して白馬方面に向かうと、最初に現れますので、特に迷うこともないはずです。
ちなみに、サンアルピナとは白馬エリアの玄関口にある3つのスキー場(鹿島槍スキー場、白馬さのさかスキー場、青木湖スキー場)を指す総称です。
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2008年11月25日|コメント (0)|トラックバック (0)
冬の蔵王温泉は、樹氷とスキーが楽しめます
▼山形蔵王温泉スキー場
冬の温泉地といえば、蔵王温泉を忘れてはいけません。
もちろん、温泉だけでなく、スキー場も有名ですから、冬の旅行先を検討するときには、必ず念頭に入れておきたいところです。
冬の蔵王には樹氷があります。
この樹氷を目当てにしたスキー客や観光客も結構いるのです。
夜には、この樹氷がライトアップされて、幻想的な雰囲気を演出してくれます。
12月末~3月上旬くらいまでライトアップしてくれていますので、この期間に旅行を予定されている方は、ぜひ蔵王温泉を候補に入れられてはいかがでしょうか?
特にチェックしておきたいのが「蔵王樹氷まつり」です。
せっかくなら、お祭りも楽しみたいですよね?
樹氷まつりの期間は、温泉街がライトアップされていて、雪の灯篭なんかも見られるようです。
また、イベントも日によっていくつかあるので、樹氷まつりのスケジュールはチェックしておきたいところです。
また、樹氷まつりの期間は、冬は閉鎖となっている蔵王温泉大露天風呂が、期間限定で無料開放されることもあります。
こちらも要チェックです。
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2008年11月20日|コメント (0)|トラックバック (0)
関西では有名なハチ北スキー場とハチ高原スキー場
関西地方でスキーをする人でしたら、ほとんどの人が知っていると思われるスキー場にハチ北スキー場があります。
北壁やアルペンコースといったところが、中級者以上に人気があります。
山頂直下に広がる「北壁コース」は名物コースとも言えます。
また、上級者であれば、数百メートル続くコブ斜面を楽しむこともできます。
ただ、雪質はとても良いのですが、降雪量はそれほど多いわけではないため、コブ斜面にチャレンジする場合は、硬いコブに注意が必要です。
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2008年11月17日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:関西
伊香保温泉は歴史のある温泉です
伊香保温泉の歴史は古く、万葉集にも名前が出てきています。
発見されたのが1300年前~1900年前といわれていますが、現在の温泉街が形成されたのは戦国時代のようです。
山間に温泉があるので、階段や坂道が多く、約360段あると言われる石畳がシンボルでもあります。
伊香保温泉では、日帰り湯を利用できる旅館が多いので、日帰り温泉旅行を楽しむのも良いでしょう。
日帰り湯の場合、一つの場所で多くの種類のお風呂が楽しめた方が良いかと思います。
そういった意味では、日帰り湯にはホテル天坊がお勧めです。
天然記念物の三波石を利用した「岩風呂」、上の露天風呂と下の露天風呂で温度が違う「だんだんの湯」など、趣向を凝らした楽しいお風呂が数種類あります。
詳しくは、ここをクリックすると見ていただけます。
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2008年11月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:温泉
コタン温泉 - 白鳥と雪を楽しむ混浴露天風呂
▼クリックで拡大
コタン温泉は、屈斜路湖の湖畔にあって、無料で24時間入浴ができます。
露天風呂が一つあるだけで、形式的には男湯と女湯が岩で仕切られてはいますが、混浴と考えていただいて間違いないです。
それは、写真(本記事上部の画像)を見ていただければ、ご理解いただけるはずです。
お風呂に行くまでの道にある仕切りも、とても低くて形式的なもので、女湯から男湯、男湯から女湯が丸見えです。
しかも、周りからも丸見えです。
まあ、水着の着用ができますし、脱衣所は男女別々に分かれていますので、水着を着てゆっくりと景色を楽しみながら入るのが良いかと思います。
夏はライダーで賑わうこともあるようですが、冬は人が少なくなるようです。
無料で、男女が違和感なく混浴できることから、カップルや、若い仲間同士で温泉を楽しむにも適しているかと思います。
ただ、若い人が集まると、羽目を外しがちですので、周りの迷惑にならないように注意しましょうね。
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2008年11月14日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:温泉
丸沼高原スキー場
関越道の沼田インターチェンジ地区のスキー場の中では、丸沼高原スキー場は最も東(日光寄り)に位置するスキー場となります。
ゲレンデは、日光白根山の山麓に広がる形となります。
数年前に8人用ゴンドラが架けられたことで、スケールが増大しました。
ゲレンデトップの標高は2000mもあり、雪質がサラサラなのが良いところです。
コースのレイアウトはバランスを考えられて作られています。
ゲレンデベースは緩やかな斜面が中心の初級者用コースになっていて、上部には中級者、上級者中心のコースが用意されています。
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2008年11月14日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:関東
たんばらスキーパークは東京からのアクセスが良好
たんばらスキーパークは、東京から2時間で行けるという利便性と共に、初級者・中級者向きのゲレンデが多いことから、ファミリー向けとして人気のあることが特徴のスキー場です。
東京に近いわりには、雪質も良いです。
シーズンも長くて、通常は12月上旬から5月のゴールデンウィークまでスキーを楽しむことができます。
標高が、1500mを越えるほど高いこと、人工降雪機などの設備が充実している事が、シーズンの長い理由のようです。
他の特徴としては、縦に長くて、かつコンパクトなスキー場であるといえます。
クワッドリフトを利用することで、いくつかのコースを楽しむことができるようになっています。
リフトを効率よく架けているといえますね。
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2008年11月10日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:関東
城崎温泉といえば、外湯巡り
城崎温泉といえば、外湯巡りが有名ですね。
一の湯・駅舎温泉さとの湯・御所の湯・地蔵の湯・まんだら湯・鴻の湯・柳湯の7つの外湯巡りとなります。
夏なら、浴衣姿で外湯巡りも風情があるのですけどね。
冬には、かなりの雪が降ることもあるので、外湯巡りが少し億劫に思うかもしれません。
とはいえ、城崎温泉の外湯巡りならではの面白さもあるので、できれば外湯巡りに出かけたいものです。
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2008年11月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:温泉



